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[スピリッツ ジン]ジン ベレ/GIN. BELET NO.7 <500ml>

日本初入荷のクラフトジンは薫り高く、驚くほどスムースな飲み心地
原酒をはじめ、素材にこだわったクラフトジンが日本初入荷。

ボタニカルにリンゴ、洋梨、レモン、オレンジピール、タンジェリン(温州みかん系)、チェリー、イチゴ、蜂蜜、ルバーブ、サフラン、ローストしたコーヒー豆、エルダーフラワー(ニワトコ)、アニス、リコリス、コリアンダーの他に野花や野草、松の芽などを用いて造られます。

まず驚かされるのがそのスムーズな飲み心地です。アルコール度数は40度となっていますが、その強さは全く感じられず、清々しいまでのみずみずしさがあります。

香りは、針葉樹の森の中にいる感覚、その森のなかに霧が満ちているようなイメージを想起させるクリーンで爽やかなニュアンス。香水のような華美な感じではなく落ち着きと品のを感じさせる繊細なフレーバーです。白い花、野草、レモンをはじめとする柑橘、樹木を感じ清涼感あふれる香りに満ちています。飲み進めていくうちに甘さを感じさせるフレーバーを感じるようになり、余韻にも甘さとわずかながらにほろ苦さを感じます。



世界に革命を興したクリストフケラーと比肩する品質のジンを生み出しているのはたった二人で運営の小さな蒸留所

昨今のクラフトジンのムーブメントの中、世界に革命を興したクリストフ ケラーと比肩する品質のクラフトジンを生み出しているのが、ベルギーはブリュッセルの東、ハッセルトの街に蒸溜所を構えるジン ベレ(ベレ社)です。
ジン ベレは、ディスティラーであるクーン ド ジャンスとマネジメントを担うジュール ドベルスの二人三脚で運営される小さな蒸溜所です。


ジンには欠かせないジュニパーベリーをはじめ、地元産のボタニカルを主として人の手によって採集及び収穫された果実、ハーブ、スパイス、野生の花などを用いて造られるジンは、毎ロットごとに使用されるボタニカルが変わり、その時々の季節の風味をボトルに閉じ込めることをコンセプトに蒸留しボトリングされます。(インポーター資料より)

[スピリッツ ジン]ジン ベレ/GIN. BELET NO.7 <500ml>

価格:

16,500円 (税込 17,820円)

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■商品情報
[産地]ベルギー ハッセルト
[タイプ]スピリッツ(ドライ ジン)
[容量]500ml
[アルコール度数]40

2017.12月下旬 試飲しました!(以下、スタッフの独断と偏見ありのコメントです)
 

柑橘とハーブの香りが詰まった芸術品!飲み口は驚くほどスムースです。

ぶた子:「香り!すごい!」

へび江:「ほんとだ、すごい!柑橘の香りだね〜!オレンジピールにレモンのタブレット、」

うさ子:ハーブの香りも色々感じますね。コリアンダーにレモングラス、グリーンカレーにはいってるハーブの香り」

ぶた子:
「バイマックルーかな、それにミント、コリアンダー、もちろん柑橘も。ライムみたいな華やかさに、カモミール・・・」

へび江:「カルダモンもあるね。なんていうか、高級なアロマエステみたい。自然なのにアロマティック。

うさ子:「実際に使われてるボタニカルの香りがちゃんととれますね。うっとりしちゃう。」

ぶた子:「飲んでみると確かにワインを飲みなれた私たちにはアルコール高いですけど、これは・・・飲めちゃう。」

うさ子:「ほんとだ。口に含んでも爽やかですね〜40%もあると思えない。

へび江旨味といっていいのか、甘味みたいなものも感じる。味も豊かだな〜。」

ぶた子余韻もいいですね〜。ちょっと口含んで、ずーっとうっとりできちゃう。」

へび江
「最初価格を見て『さすがに手がでないかな?』って思ったんだけど、これは飲んだらほしくなっちゃうね。これだけで完成された芸術品っていうかんじ。」

ぶた子「すこしずつ楽しめますもんね〜。これだけ贅沢な気分を味わえるなら確かに高くないかもしれない。

うさ子「もちろん贈り物にもいいですよね。これ貰ったら嬉しい。」

へび江「ヴィナイオータさんのサバディのチョコレート、塩とか柑橘のピール入りのやつに合うんじゃないかな〜って思ってたんだよね。バレンタインなんかにもいいかも。」

ぶた子:
「サバディのチョコ合いそうですね〜!カカオ率高めのものがよさそう。」

へび江「ちょっとじゃあここで、ソーダで割ってみて試飲してみませんか。もったいないのかもしれないけど・・・」

ぶた子:
「ストレートかロックがいいとは思うんですが・・・試飲なので、割ってみたのもね」

うさ子:「ソーダ割、悪くないですよ!香りも充分感じるし、ちょっと濃いめで割ってるんですけど、飲みやすいです。ハーブの香りが広がって爽やか!」

ぶた子:「香りが素晴らしいからレモンやライムを足す必要がないくらい。」

へび江:ソーダで割ると料理とのペアリングは面白そう!ありえない程贅沢なハーブティやコーディアルみたいな感覚で・・・」

うさ子:「ハーブをつかった料理には最高に合いますね!たしかにペアリングのコースで出てきそう。」

ぶた子:「レストランの方には1本常備していただきたいな。食後にもいいし、ペアリングにも。」

うさ子:「そんなお店最高ですね〜」




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